ホーム
プロフィール
コンサルティング
著書
推薦の言葉
ブログ
f

PROFILE

プロフィール

プロフィール写真1
プロフィール写真2
プロフィール写真3
廣田 祥司 / HIROTA SHOJI

起業家をビジョン実現に導くビジョナリーコンサルタント
一般社団法人日本パーソナルブランド協会 認定パーソナルブランドコンサルタント

1973年生まれ。北海道出身。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科修了(MBA)。

現在6社の経営に携わる現役起業家であり、「コネなしカネなしキャリアなし」の凡人による自らの起業体験を基に、起業家をビジョン実現に導く「ビジョナリーコンサルタント」として活動している。

特に、マーケティング、ブランディングを軸として起業家が売上3千万円の「成長の壁」を突破するために、競争に巻き込まれずに高単価なサービスでも売り込まずに売れていく「売れる自分の作り方」を伝え、これまで300名以上の起業家をビジョン実現に導く。

また、会員制コミュニティ「ビジョナリーズ」を主宰し、自分ならではの価値(=ブランド)をもった起業家がつながり、お互いの価値をシェアすることで日本を元気にする活動を行なっている。

大学卒業後、特にやりたいことも見つからず、職を転々として自分は社会不適合者なのではないかと悩む。27歳のときに一念発起してフルコミッション営業として外資系生命保険会社に転職し、がむしゃらに働きようやく一定の経済的な成功をつかむが求めていた豊かさをつかむことができなかった。

長女の誕生を機に「もっと自分ならではの価値を生かした仕事がしたい」と思い立ち、2005年、32歳の時に親友と二人で医療コンサルティング会社を起業。起業後、経営を仕組み化しようと売上をあげるための集客のテクニックにばかり傾倒したことで経営が安定せず債務超過にまで陥り幾度となく倒産の危機に直面する。その後、コンサルティング会社やIT企業など6社の経営に携わる。

これまで様々な業種で起業家にコンサルティングを提供する中で、一時的に改善されても持続しないケースを目の当たりにする。そこで、「成長の壁」を突破して持続的成長を実現している起業家には、「パーソナルブランド」という共通点があることに気づく。また、起業して10年で90%以上が消えていくと言われる中、自らを救ったのも「パーソナルブランド」であった。

起業して10年の節目に共同創業者であった親友の死に直面したことで、自分の使命を考えるようになる。そして、仮説、検証を繰り返すことで体系化した再現性の高い独自メソッドによって、コーチ、コンサルタント、セラピスト、セミナー講師、士業、医師・歯科医師、FP、個人事業主、独立・起業を目指すビジネスパーソンなど、起業家をビジョン実現に導く「ビジョナリーコンサルタント」として活動を始める。

パーソナルブランドは、環境や才能に恵まれた者だけが与えられるものではなく、誰もが実践できる「究極の資産」であることを起業家に伝える。すべての人が持つ自分ならではの価値を他者に伝えるビジョナリー経営メソッドによってこれまで300名以上の起業家が最小努力で最大成果をあげ、真に豊かな成功(経済的×時間的×精神的自由=物心両面の幸福)を手に入れる。

自らのミッションである「すべての人が自分らしく輝いて生きる幸福な世界を創造する」ために、2022年までに起業家がつながる「ビジョナリーズ」を1,000名の会員制コミュニティにすることで日本を元気にする中核的存在を目指す(2019年1月現在、約490名)。

主な著書として、『パーソナルブランディング』(エーアイ出版)、『メディカルマーケティング』(日経BP)や『歯科医院経営改善プログラム』(クインテッセンス出版)、『求人・採用&育成・定着マニュアル』(デンタルダイヤモンド)などがある。

[講演&執筆取材協力等]

明治大学大学院グローバルビジネス研究科/東京大学大学院医学系研究科公共健康医学医療コミュニケーション学講座/立教大学MBA×日経BizアカデミーMBA Intensive2014/日本感性工学会/日本歯科産業学会/千葉テレビ/フジサンケイビジネスアイ/読売ウィークリー/日本経済新聞/日経BP/日経MJ/日経メディカル/日経ヘルスケア/日本法令/法令出版/薬事日報/日本歯科新聞社/厚生労働省「両立支援のひろば」/内閣府「カエルジャパン」/労働調査会「労働基準広報」など

プロフィール写真1
廣田 祥司 /
HIROTA SHOJI

起業家をビジョン実現に導く
ビジョナリーコンサルタント

一般社団法人日本パーソナルブランド協会 認定パーソナルブランドコンサルタント

1973年生まれ。北海道出身。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科修了(MBA)。

現在6社の経営に携わる現役起業家であり、「コネなしカネなしキャリアなし」の凡人による自らの起業体験を基に、起業家をビジョン実現に導く「ビジョナリーコンサルタント」として活動している。

特に、マーケティング、ブランディングを軸として起業家が売上3千万円の「成長の壁」を突破するために、競争に巻き込まれずに高単価なサービスでも売り込まずに売れていく「売れる自分の作り方」を伝え、これまで300名以上の起業家をビジョン実現に導く。

また、会員制コミュニティ「ビジョナリーズ」を主宰し、自分ならではの価値(=ブランド)をもった起業家がつながり、お互いの価値をシェアすることで日本を元気にする活動を行なっている。

大学卒業後、特にやりたいことも見つからず、職を転々として自分は社会不適合者なのではないかと悩む。27歳のときに一念発起してフルコミッション営業として外資系生命保険会社に転職し、がむしゃらに働きようやく一定の経済的な成功をつかむが求めていた豊かさをつかむことができなかった。

長女の誕生を機に「もっと自分ならではの価値を生かした仕事がしたい」と思い立ち、2005年、32歳の時に親友と二人で医療コンサルティング会社を起業。起業後、経営を仕組み化しようと売上をあげるための集客のテクニックにばかり傾倒したことで経営が安定せず債務超過にまで陥り幾度となく倒産の危機に直面する。その後、コンサルティング会社やIT企業など6社の経営に携わる。

これまで様々な業種で起業家にコンサルティングを提供する中で、一時的に改善されても持続しないケースを目の当たりにする。そこで、「成長の壁」を突破して持続的成長を実現している起業家には、「パーソナルブランド」という共通点があることに気づく。また、起業して10年で90%以上が消えていくと言われる中、自らを救ったのも「パーソナルブランド」であった。

起業して10年の節目に共同創業者であった親友の死に直面したことで、自分の使命を考えるようになる。そして、仮説、検証を繰り返すことで体系化した再現性の高い独自メソッドによって、コーチ、コンサルタント、セラピスト、セミナー講師、士業、医師・歯科医師、FP、個人事業主、独立・起業を目指すビジネスパーソンなど、起業家をビジョン実現に導く「ビジョナリーコンサルタント」として活動を始める。

パーソナルブランドは、環境や才能に恵まれた者だけが与えられるものではなく、誰もが実践できる「究極の資産」であることを起業家に伝える。すべての人が持つ自分ならではの価値を他者に伝えるビジョナリー経営メソッドによってこれまで300名以上の起業家が最小努力で最大成果をあげ、真に豊かな成功(経済的×時間的×精神的自由=物心両面の幸福)を手に入れる。

自らのミッションである「すべての人が自分らしく輝いて生きる幸福な世界を創造する」ために、2022年までに起業家がつながる「ビジョナリーズ」を1,000名の会員制コミュニティにすることで日本を元気にする中核的存在を目指す(2019年1月現在、約490名)。

主な著書として、『パーソナルブランディング』(エーアイ出版)、『メディカルマーケティング』(日経BP)や『歯科医院経営改善プログラム』(クインテッセンス出版)、『求人・採用&育成・定着マニュアル』(デンタルダイヤモンド)などがある。

[講演&執筆取材協力等]

明治大学大学院グローバルビジネス研究科/東京大学大学院医学系研究科公共健康医学医療コミュニケーション学講座/立教大学MBA×日経BizアカデミーMBA Intensive2014/日本感性工学会/日本歯科産業学会/千葉テレビ/フジサンケイビジネスアイ/読売ウィークリー/日本経済新聞/日経BP/日経MJ/日経メディカル/日経ヘルスケア/日本法令/法令出版/薬事日報/日本歯科新聞社/厚生労働省「両立支援のひろば」/内閣府「カエルジャパン」/労働調査会「労働基準広報」など

BRAND   STATEMENT

「すべての人が自分らしく輝いて
生きる幸福な世界を創造する」

崇高な理念をもった起業家を支援することですべての人が自分らしく輝いて生きる豊かな世界を創造するために全力を尽くします。

「起業家を持続的成長に導き、ともに日本を元気にする」

2022年までに1000名の起業家とともに日本を元気にするコミュニティを構築しより良い未来を創造する日本の中核的存在になります

「今この瞬間を大切に生きる」

過去に学び、未来を志向し、今この瞬間を大切に生きる

「物心両面の幸福を追求する」

クライアントと共に物心両面の幸福を追求する

「社会価値を創造し続ける」

幸福な世界を創造するために社会価値を創造し続ける